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* 過去の更新記録

更新日2017年10月4日秋が深くなってまいりました。お店のベアたちも冬支度をはじめました。

更新日2017年8月31日お休みのお知らせです。

更新日2017年8月31日入荷のお知らせです。1930年代 チャドバレイ社 ずんぐり52センチベア入荷しました。1930年代 チャドバレイ社 ボタン付き ぼろっこベア入荷しました。

 

更新日2017年8月17日

更新日2017年7月31日入荷のお知らせです。エインコ 50センチ ラビット(Eisenmann & Co)入荷しました。

更新日2017年7月27日

更新日2017年7月10日

07:26 | Column コラム | comments(0) | trackbacks(0)
* 過去の入荷などお知らせ。

過去のお知らせです。

 

更新日2017年6月2日

 

 

入荷のお知らせです。

 

1949〜56年代 メリーソート社 パンキッシュヘッド チーキー入荷しました。

 

1960年代ドイツ製 シュタイフ社の猫のプルトイ・入荷しました。

 

更新日2017年5月13日

 

 

 

更新日2017年5月9日

入荷のお知らせです。

 

1950年代 シュコ イエス・ノー トリッキーパンダ入荷しました。

 

〜1930年代 イギリス・ファーネル社ベア入荷しました。

06:05 | Column コラム | comments(0) | trackbacks(0)
* 浜松市にあるアンティーク ショップ *バブルス アンティーク
静岡県 浜松市 にあるアンティーク雑貨やコレクタブル雑貨のアンティーク ショップの紹介です。

キャニスターやブレッド缶などのキッチン用品、チルターン、チャドバレイ、メリーソートなどのアンティーク テディベアやアンティーク バスケットなどを取り扱っています。

ホームページはバブルス アンティーク オンラインで、オンラインショッピングも楽しめます。メールや電話でのお問い合わせも御気軽にどうぞ!また、お近くにおこしの際はぜひお気軽にお立ち寄りください。

地図はこちらのマップ ファンをご覧ください。

ホームページはこちら→バブルスアンティーク
01:46 | Column コラム | comments(0) | trackbacks(0)
* 浜松市のアンティーク ショップ
静岡県 浜松市 で、アンティーク雑貨やコレクタブル雑貨をとりあつかっているお店。バブルス アンティークです。ホームページはバブルス アンティーク オンライン
お近くにおこしの際はお気軽にお立ち寄りください。

マップはこちらのマップ ファンをご覧ください。

ホームページはこちらです→バブルスアンティーク
11:12 | Column コラム | comments(0) | trackbacks(0)
* オリエントエクスプレスの旅
わたくしChummyが今一番行ってみたいのがこの旅。何年後になるのかわかりませんが・・・。

オリエントエクスプレス

ロンドンのビクトリア駅を起点にリーズ城やウォーリック城などの古城を訪ねるコースや、英国カントリーハウス、庭園めぐりなどいろいろなコースが用意されている。男性はジャケットにネクタイ、女性はスーツ、ワンピースなど正装での乗車でジーンズとスニーカーはご法度。

客室

もちろん食事は英国風の料理がサービスされる。目的地に到着するまでの食事を楽しみながらの車窓からの眺めは最高でしょうね。

オリエントエクスプレスのホークページはこちらです。

こちらもご覧ください→バブルスアンティーク
21:48 | Column コラム | comments(0) | trackbacks(0)
* 衣食住
衣食住という言葉は、衣服と食事と住まいという生活をしていく基本的要素を表す言葉ですよね。

よくテレビなどで海外お買い物ツアーなどの番組を見かけますがほとんどは洋服や食事に関してのことで、生活の三大要素である住まいに関してのお買い物はほとんど見ることがありません。

日本からの旅行者は外国でのショッピングの中心を「衣服」。お洋服やアクセサリーなどに重点を置くことが多いようですが、欧米人が旅行先で興味を示すものは「住まい」のインテリアの類。リビングルームやダイニングルームそしてキッチンなどがいつも頭の中にえがかれていて、そこを美しく飾るためのインテリアや雑貨を見つけ時間をかけて「住まい」を作り上げることを楽しみの一つにしているそうです。

衣食住から住食衣。「住まい」は、家族だんらん、夫婦の暮らし、子供の成長などのかけがえのないものの根本にあるのです。

暮らしを彩るアンティーク雑貨→バブルスアンティーク
19:28 | Column コラム | comments(0) | trackbacks(0)
* 暖炉を囲んで
暖炉

暖炉に憧れを持っている方も多いんではないでしょうか?暖炉の持つやすらぎや安心感が人気の高い理由です。
暖炉(マントルピース)は寒さをしのぐもの、家の中で火をたき、家族や友人がそれを囲んで集まったところです。
父親は、火の加減を見える程よい距離に位置してゆったりとした椅子に座って本を読む。母親はやや小ぶりの優雅な椅子で編み物。子供たちは床に座ってペットとじゃれあっているというのが暖炉の典型的な光景ですね。
このような由来から欧米では部屋のインテリアは暖炉を中心に考えられてきました。
それが単なるインテリアアクセサリーのひとつとして、囲むことのできない位置に置かれたり、通路の前に置かれたりするのは、ちょっと残念な気がします。
暖炉は家族の中心、お部屋の中心、インテリアの中心として皆が囲むことのできる一番効果的な位置に美しく設置したいものです。

こちらもご覧ください→バブルスアンティーク

14:15 | Column コラム | comments(0) | trackbacks(0)
* アボンリーへの道
アボンリーへの道

「赤毛のアン」の作者ルーシー・モード・モメンゴリーの自伝的小説「ストーリーガール」を原作に制作されたTVドラマ「アボンリーへの道」は、1900年代初頭のカナダ・プリンスエドワード島の村アボンリーが舞台でモントリオール育ちの少女セーラとその家族、村の人々たちの物語。
登場するキッチン、リビング、ベットルーム。そして、そこに飾られ使われている家具や雑貨の数々・・・。こんな風に使われ、今に受け継がれてきたカントリーアンティークの魅力を感じさせてくれるドラマです。

アボンリーへの道のような雑貨を探す。→バブルスアンティーク
23:14 | Column コラム | comments(0) | -