エリザベス様式

エリザベス様式

1558年エリザベス1世が、王位に就くと人々の暮らしも豊かになりいろいろな家具が作られるようになります。
チューダー様式から始まったバルボス(パイナップル レッグ)もこの頃に最も流行しました。

素材にはオークが使われています。クルミ材なども利用されたようでうすが強度不足から使われなくなりました。

またこの頃から部屋の装飾にはトルコ タペストリーや真鍮やリネンなどで彩られ始めます。

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