アンティークチョコレートモールド

アンティークモールド

アンティークのチョコレートモールドを、ディスプレイしてみてはいかがでしょう?
キッチンに、アンティークのツールなどをディスプレイしている人も多いかと思いますが、そんなキッチンにうさぎのモールドをそっと飾れば、アクセントになりかわいさもアップします。
モールドは、アンティークになればなるほど懐かしいかわいさがにじみ出てきます。

アンティークモールドはこちら!→バブルスアンティーク

シュタイフから限定テディベアが発売中

今シュタイフ社のホームページで発売中の限定テディベア。
ビンテージ価値としてはすでにあると思いますが、アンティークとなった日にはおいくらになっちゃうんでしょう!?

べスパ
べスパのサイドカーに乗ったテディベア 41790円

ワゴン
ワゴンに乗って出荷中!?みんなでお仕事。 90300円

かわいい!ほしい!だけど高い・・・。
かわいい!ほしい!だけど高い・・・。
かわいい!ほしい!だけど高い・・・。

アンティークテディベアならおまかせを!→バブルスアンティーク

アンティークの鍵

アンティークキー
壁に掛けておくだけで、なんともいえない雰囲気をつくってくれるアンティークの鍵。
インテリアのスパイスとしてももちろんですが、ペンダントヘッドとして使うのもいいですよね!
アンティークキー
現在売られているのは、ほとんどがアンティークタイプの量販もの。

そこでおすすめは、アンティークキーのペンダントヘッド!
本物のアンティークキーのペンダントヘッドは世界にただひとつ、その歴史さえオリジナルなのです。自分よりも長く生き、いろんなものを見てきたのです。きっと湧き出る勇気と知恵を授けてくれることでしょう。

アンティークの鍵を近日入荷します!→バブルスアンティーク

アンティーク クリーム ポット

CLOTTED CREAM POT
イギリスなどの食料品店でクリームやマーマレードなどを入れて配達や販売に使われていた陶器のアンティーククリームポット。
今でもそのさまざまなデザインと陶器ならではのあたたかみのある素朴な質感で人気も高い。

クロッテッドクリームボトル CLOTTED CREAM POT(写真)は、クロテッドクリームというイギリスデボン州が原産の脂肪分の高い生クリームを煮詰めて作られるクリーム。
その濃厚な味わいを知ったら、癖になってしまうそうです。

他にも有名なアンティーククリームポットは、
Virol社のBONE-MARROW 牛の骨髄を主原料に作られた栄養補助食品。
ダンラジット・クリーマリー社(DUNRAGIT CREAMERY)のクリームボトル。
などがありコレクターも多い人気のアイテムです。

アンティーククリームポット入荷しました!→バブルスアンティーク

午後のティータイム

グランマニエさん
だんだんと日差しも柔らかくなり夕暮れ時お気に入りのガーデンでお茶をするのもよい季節になってきました。
お茶のお供はやっぱりケーキ!
そんな時のおすすめは、お庭やショップの雰囲気も素敵な手作りケーキのお店「ぐらんまにえ」さんのシフォンケーキ。
なんと、ワンちゃん用のケーキなどもありワンちゃんと一緒に午後のティータイムを過ごせちゃいます!
浜松市、磐田市など静岡県西部地域の方はぜひ一度行ってみてください!

浜松市のアンティークショップ→バブルスアンティーク

プレスリーのテディベア

プレスリーの縫いぐるみ、ズタズタに=犬がやきもち?−英

【ロンドン3日時事】故エルビス・プレスリーがかつて所有していたクマの縫いぐるみ「メイベル」が、英国の展示場で番犬に頭をもぎ取られた。この縫いぐるみは4万ポンド(約850万円)の価値があるとされる。
 
当地の報道によると、事件は南西部サマセットシャー州にあるウッキーホール洞窟(どうくつ)内のテディベア特別展示会場で発生。閉館後の1日夜、番犬として飼われていたドーベルマンが突然、メイベルやほかの縫いぐるみに手当たり次第にかみ付いた。飼い主の警備員がメイベルをなでたとたんに襲撃が始まったことから、犬がやきもちを焼いたとみられる。
 
メイベルはドイツの有名メーカー、シュタイフ社製で、1909年の製造。米メンフィスで開かれた競売でエルビスファンの英国人貴族が落札し、展示のため貸し出されていた。 
(時事通信より)

プレスリーテディベア

わんちゃん、ねこちゃんもかわいいけどアンティークテディベアもかわいいですよ!→バブルスアンティーク

バブルスアンティーク製作ドールハウス

バブルスアンティークドールハウス

バブルスアンティークで1900年前期ころのイギリスの家庭をイメージして作ったドールハウスです。私の最も好きで憧れの時代と暮らしの様子を創造しながら作りました。

一番苦労したところは、電気配線。ライトが点灯しないこともあり度々配線をやり直しました。これから雑貨や小物をちょっとづつ増やして、当時の生活の様子を再現していきたいと思っています。

バブルスアンティークオリジナルドールハウスをぜひ見に来てください!!→アンティーク テディーベア 専門店「 バブルス アンティーク 」

アンティーク ドールハウス

アンティーク ドールハウス

ドイツ、オランダを中心に拡がってきたドールハウスやミニチュアの文化は、当然、他の国々にも影響を与えました。

イギリスでも同じように17世紀から18世紀にかけてドールハウスが流行していきました。ゴシック様式やロココ様式の建築物や時代の流行生活空間をそのまま再現したものも多い。

新大陸アメリカにも18世紀の中ごろからヨーロッパの文化を伝える産物が続々と陸揚げされていきました。アメリカの人々にとってこれらの産物は、懐かしくも華やかに思えました。

アンティークのドールハウスだけでなく、今でもドールハウス造りを趣味としている人も多いのではないでしょうか?ドールハウスキットやゴシック様式やロココ様式の家具キットなども販売されています。

バブルスアンテークでもドールハウスを作ってみました。約半年を費やしました。完成したといってもまだまだこれからチョコチョコと手を加えていこうと思っています。

バブルスアンティークオリジナルドールハウスをぜひ見に来てください!→バブルスアンティーク

コンポジションとは

コンポジションドールのボディは、プラスチック人形の登場以前の19世紀、フランス、ドイツなどのアンティークドールで主に採用されていました。20世紀に入り、アメリカでもコンポジションドールというものが作られた時期がありました。

素材には、木材パルプ、おがくずなど様々な物質をまぜ混んで、湿って柔らかい間に鋳型に入れてプレスし、固まったら着色されます。

こちらもご覧ください→バブルスアンティーク

テディベア グローラー

テディベア グローラー

テデイベアを傾けると声がでるボイスボックスです。1908年頃からテディベアに使われるようになりましたが、アンティーク テディベアのグローラーは、鳴らなくなってしっているものも多くあります。

アンティークのテディベアで使われているグローラーから、材料など進化していますが現在使われているグローラーと原理は変わっていません。

グローラーのなる仕組みは、フイゴに重みがかかると空気がリードのなかに入り、唸り声がなります。1930年代以前のグローラーは、2枚の板の間にオイルクロスの蛇腹が蝶番で取り付けられていたフイゴと鉛の錘、金属のリード、厚紙のパイプが厚紙の筒の中に入っていて両端がガーゼで保護されたものでした。

1930年代以降は、スライド式のチルト グローラーが使われるようになりました。リードが入った円筒のビスクの錘がらせん状のオイルクロスのフイゴとつなげられたもので、傾けると厚紙や錫、プラスチックの入れ物の中を上下に動くようになっています。入れ物の一方は穴が開いていて、スピーカーの役割を果たしています。

よろしくお願いします。→バブルスアンティーク